始めていくデリヘルでは受付に任せる

投稿日:2016年9月20日

たまにはいつも利用しているデリヘルではなく、違う地域にあるお店を利用して違ったタイプの風俗嬢と遊ぶのも悪くない。お気に入りの風俗嬢と遊ぶのもいいけど、たまには新鮮な空気を吸いたくなるのと同じで違う風俗嬢と遊びたくなるんだよね。実際には、好みのタイプの風俗嬢であればどのお店でも変わらないし、可愛い女の子を目の前で見ると早くエッチがしたくてたまらなくなる。デリヘルのホームページで写真を見ているとすごくドキドキするときがあるんだよな。今回は、初めて利用するデリヘルだから受付のお兄さんにすべて任せてみることにした。すると、あっさりエッチの相手が決まりホテルの入り口で待ち合わせしてから部屋の中に入った。風俗嬢と一緒に道を歩くのってなんか不思議な感じがした。彼女がすごく可愛いから一緒に歩いても気分がいいし、何といってもいろいろ話ができてよかった。シャワーを浴びた後はフェラで気持ちよくしてもらって、簡単に彼女の口の中に射精した。

お尻がいい感じだった風俗嬢

俺は近所のデリヘルの常連でいつも同じ風俗嬢を指名している。俺のような変態っぽい性癖を持った人は、自分の性癖を相手に伝えるだけでも勇気が必要だし理解してくれる人も少ない。その中でも、彼女は俺の性癖を理解してくれて、いつも絶妙なテクで愛撫して気持ちよくしてくれるから、彼女とのエッチが一番気持ちいいと思っていた。でも、最近になって近くに新しいデリヘルがオープンしたんだ。お気にの子には悪いけど、今回はちょっと冒険してみようと思い新規のデリヘルのホームページを見て、おすすめの風俗嬢を指名してみた。ちなみに、おすすめの風俗嬢はどちらかというと可愛い系で胸よりもお尻が大きいタイプ。そのため、彼女とはお尻を使ったプレイがよさそうなので、俺は彼女のお尻を舐めることに専念した。臭いフェチでもある俺は、彼女のお尻の臭いを嗅いでヤバいくらいに興奮した。しかも、尻穴を舐めるとひくひくするしめちゃめちゃエロかった。そのため、俺はすぐに彼女のテコキで射精して残りの時間も彼女の尻を楽しんだ。